日本では、家を建てる時に気にするもののひとつに家相があります。何だ家相なんて、と思っていたのですが、実は、例えば東方は青龍または瑞兆で、川の流れ、西方で白虎すなわち通り道で現代は高速道や鉄道などなど方位ひとつでも意味があり、建築家によると、東に川が流れ、西に道路が走り、南に公園、町並みが広がる。北に丘や山がある土地は、明るく風の通りも良さそうな土地だといいます。昔の人はちゃんと知ってたんですね。
「電チャリ」って知ってます?そう電動アシスト自転車のこと。最初のころはあんなの自転車じゃない!と思っていたけれど、パナソニックブランドでは「チタンフラットロードEB」というチタン合金フレームを採用した高級電チャリがあるし、「リチウムビビDXオリジナル」なんていうこだわり派向けの電チャリも登場している。今はプジョーの自転車が足だが、やっぱりスバルブランドの自転車も、こんな高級電チャリも気になるなぁ〜
冬でも寒い中、自転車で移動することが大好きな私。そんな私が気になっているのが、自転車をまるまる電車に持ち込めるサービス「サイクルトレイン」。西武電鉄は西武池袋線の池袋−西武秩父駅間に「CYCLE SPORTS号」を、近鉄養老線改め、養老鉄道は土曜・休日や平日昼間にサイクルトレインを設定している。三岐鉄道の三岐線、岐阜県の明知鉄道も「チャリンコ列車」を運行中。列車で自転車と一緒に旅に出られるなんて素敵だよね!
私は大の時計マニアで、特にクロノグラフタイプの時計マニア。海外の有名ブランド、ジャガー・ルクルトやIWC、ランゲ&ゾーネ、パルミジャーニ・フルリエ、ピアジェなどの新作が気になっていた。最近、日本のセイコーのサイトで見て気になっているのがMOVING DESIN COLLECTIONのディスクタイプ。針ではなく回転するディスクが、ケース表面の窓に時刻を表示する、という大胆なデザインがいい。自動巻式なのもマニアにはツボです。
日本では、特に2月に入るとチョコレートの需要が伸びる。そう、バレンタインデーが近くなるためだ。このバレンタインデー、もともとはテルニのバレンタインに由来する記念日だったが、最近はバレンタインデーも多様化して、大阪・キタのホテル「ヒルトン大阪」では、1個2万円の、ペア宿泊券入り高級チョコの販売を始めたという。「アラフォー世代の本命チョコ」らしいが、さてうちのかみさんはどんなチョコレートをくれるのかね?
日本は、世界中でもいろいろなモノを集めるマニアが多い国らしい。ビンのふたから昭和のメンコにビー玉、夜店に並んでいたウルトラマンのお面、鉄道模型に旧車まで、コレクターは多いが、私の友人は本と文房具集めが講じて、ついに書斎兼コレクションルームを持ってしまった。それも東京は銀座に。いまどきエレベータは手動で、江戸川乱歩の世界に出てきそうな、怪しい感じのビルだけど、これもコレクター好みの建物なんでしょね。
日本の季節行事の中で重要なのは正月だろう。正月といえばやはりおせち。ユニークなおせちとして定着した感がある「イタリアンおせち」だが、お奨めは東京は日本橋にある「カヤバッチョ」のおせち。 葉山牛のローストビーフや高座豚、湘南しらす、イベリコ豚、鎌倉野菜など、グルメな人にはたまらないものばかり。また塩にもこっていて、ガンダーラの岩塩や沖縄の宮古島産の雪塩、瀬戸内海の藻塩といった名塩が付いてくるこだわりだ。
日本では、家を建てる時に気にするもののひとつに家相があります。何だ家相なんて、と思っていたのですが、実は、例えば東方は青龍または瑞兆で、川の流れ、西方で白虎すなわち通り道で現代は高速道や鉄道などなど方位ひとつでも意味があり、建築家によると、東に川が流れ、西に道路が走り、南に公園、町並みが広がる。北に丘や山がある土地は、明るく風の通りも良さそうな土地だといいます。昔の人はちゃんと知ってたんですね。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」にも気になる新作が登場していた。高級時計見本市としては同じスイスのバーゼルで開催される国際時計宝飾見本市「バーゼル・ワールド」も有名だが、「ジュネーブ・サロン」のほうが、世界屈指の機械式時計、ジャガー・ルクルトやIWC、ランゲ&ゾーネが参加する。マニアとしてはこちらが気になるのだ。
日本の季節行事の中で重要なのは正月だろう。正月といえばやはりおせち。ユニークなおせちとして定着した感がある「イタリアンおせち」だが、お奨めは東京は日本橋にある「カヤバッチョ」のおせち。 葉山牛のローストビーフや高座豚、湘南しらす、イベリコ豚、鎌倉野菜など、グルメな人にはたまらないものばかり。また塩にもこっていて、ガンダーラの岩塩や沖縄の宮古島産の雪塩、瀬戸内海の藻塩といった名塩が付いてくるこだわりだ。
人気の街東京の吉祥寺。吉祥寺駅北口のヨドバシカメラ付近はこだわりのお店が集まる隠れたスポットだそう。本場の讃岐うどんの店「吉祥寺麺通団」は、映画「UDON」のモデルになったらしい。「しょうゆ」は讃岐うどんにしょうゆと薬味をかけただけの讃岐うどん本来食べ方。「吉麺プリン」なんてしゃれたサイドメニューがあるあたりは(味はホント美味しいけどね)、いかにも東京的というか、四国では考えられないメニューだよね。
ラグジュアリーホテルや高級旅館がもてはやされる中で、近年人気を博しているのが株式会社 旅籠屋が経営する素泊まりのロードサイドホテル「ファミリーロッジ旅籠屋」。米国式モーテルをイメージしたロードサイドのミニホテルで、無料の軽食サービスが付く程度だが料金は格安。自動車で移動する旅では、食事は外で食べて、宿は寝るだけ、というほうが時間的な自由度が高い。ホテルやペンションもいいけれど、ぜひ利用したい宿だ。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」にも気になる新作が登場していた。ドイツの名門ランゲ&ゾーネからは“プール・ル・メリット」という機械式の逸品が登場。シンプルかつ端正な文字盤はいかにもドイツ的な仕上げ。ハイレベルで独創的な機械式機構を守るメーカーだが、今年の新作も「鎖引き」を搭載した超複雑な時計で目を引いていた。
皆さんはどんな趣味をお持ちですか?趣味と言うと、インドア派かアウトドア派に分かれるものですが、実はマニアックな趣味の鉄道ファン=鉄ちゃんは、鉄道写真のマニアであると同時に、インドアの鉄道模型マニアも多い。そんな鉄ちゃんには悲しい情報で、ドイツの鉄道模型の老舗メルクリンが破産したという。アメリカの大統領やイギリス王室にまで愛好者がいた同社の鉄道模型だが、事業は継続されるものの、生き残れるのだろか?
日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。この「ウルトラマン」も「ウルトラセブン」も40周年を迎え、いろいろな記念商品が売り出されている。バンダイネットワークスからは、「ウルトラマン」誕生40周年を記念した、本革財布「レザーウォレット ウルトラマン」「レザーウォレット ウルトラセブン」が登場
。「さりげなくカッコ良く」がコンセプトらしいけど、これ実物はかなりカッコよくて、私買っちゃいました!
時計、特に腕時計に関してはちょっとうるさい私、今欲しいな~と思うのが憧れのイタリアのフェラーリとパネライが造り上げた「グラントゥーリズモ8days GMT」。高級腕時計コレクション「フェラーリ・エンジニアード・バイ・オフィチーネ・パネライ」シリーズのひとつだ。跳ね馬の紋章やメータパネルから継承した文字盤デザインなどフェラーリ由来のディテールが魅力。158万だからフェラーリよりは安い。借金してでも買いたくなるね。
私は、腕時計をしないことが多い。特に休日は時間に追われるようで、ロンジンの腕時計を愛用していてもしない。最近は街でも腕時計をしていない人をよく見かけるようになったが、それは携帯電話で時間を確認する人が多いからだという。特に女性の方が腕時計をしない比率が高いが、やはり愛用のデコレーション携帯で時間を見るという。腕時計をしていても携帯電話で時間を確認しまう人は、これがすっかり習慣化しているのだろうね。
ラグジュアリーホテルや高級旅館がもてはやされる中で、近年人気を博しているのが株式会社 旅籠屋が経営する素泊まりのロードサイドホテル「ファミリーロッジ旅籠屋」。米国式モーテルをイメージしたロードサイドのミニホテルで、無料の軽食サービスが付く程度だが料金は格安。自動車で移動する旅では、食事は外で食べて、宿は寝るだけ、というほうが時間的な自由度が高い。ホテルやペンションもいいけれど、ぜひ利用したい宿だ。
みなさんは寝具やベッドにこだわりはありますか。ベッドは無印良品がいいとか、毛布はやっぱりグリーンモードのエコ綿毛布だとか。私の場合、ベッドはフランスベッドなんですが、敷布団が決まらなかったんです。そこで通販サイトのオールスタイルで気になっていたデンマークのダンフィル社の体圧分散敷布団を購入。睡眠時の体圧を吸収し、バランス良く分散、寝ごこちはウォーターベッドのよう。使い始めたその日から快眠でした。
冬の果物といえばやっぱりイチゴ。先日愛用のニコンのD40を片手に訪れた岐阜県は羽島市のイチゴ農家、奥田美貴夫さんの農園。ここで栽培されるのが「濃姫」を改良した特大イチゴ「美人姫」。特大というだけあってなるほどデカイ。3Lで28グラム以上あるという。糖度は15度以上で甘く、味、色ともに申し分ない。が、問題はそのお値段。何と希望小売価格は1個5万円!マンゴーや佐藤錦のように、高級ブランドとして定着するか?